我が家には白文鳥の「 まめ 」女の子(仮)がいます🐤
女の子(仮)というのは、文鳥はオスメスの見分けが難しく・・・
オス特有のさえずりとダンスがないので、女の子だと思っています😉笑
沖縄本島に住んでいた時にお迎えして宮古に連れてきました✈
宮古では鳥類を扱っている所がないので、文鳥は珍しいのではないでしょうか?🐤
(私が幼いころは、メイクマンに小動物がいた記憶があります)
鳥類を販売しているところがない=鳥類を専門で診てくれる病院がないのです・・・

実はまめちゃんと一緒に、シナモン文鳥の「 きなこ 」もお迎えしていました!
毛が生え切っていないヒナの時にお迎えして、
スポイトで餌をふやかしてあげていました(なつかし~😂)
きなこは体が弱く、宮古にきて病気を発症してしまい
発症後すぐに病院に連れて行かないといけなかったのですが、診れる病院がなくそのままお空に行ってしまいました。
沖縄本島だったら助かったのかもしれないと考えるとすごく悔しくなりました😢
それは、動物だけではなく人間の医療もそうで
本島に行かないと検査や治療が受けれないこともあると思います。
宮古島も目に見えるものは凄く発展してきているのですが、
当事者にしかわからない物はまだまだなのかなぁと思います。
いつか、今よりもっと人や動物たちにとっても暮らしやすい宮古島になるといいですね🌷
ちょっと悲しい話になってしまいましたが💦(笑)
またいつかまめちゃんの日常を投稿したいと思います✌
